あれこれ日記

日常で起こったことやニュースを見て感じたこと、考えたことなどをあれこれと書いていきます。

日本で空港に届いた荷物がどのように扱われているかを映した衝撃的な映像

だそう。

(Shocking video reveals how baggage handlers deal with luggage in Japan)

 

ショッキングとはいえ、いい意味でのショックということになります。

 

こういうのが日本の強さだと自分は思います。

 

日本人の感性からすると当たり前というか、別にそんなにおかしくないですが、外の目からすると衝撃的(らしい)という。

 

国として衰退兆候が見えるとはいえ、まだまだ底力は秘めているはず。

 

それをどのように出していき発展につなげているか、ですかね、我々の課題は。

 

 

ちなみに自分は、「お客様は神様じゃない」とかしたり顔で言う人、ちょっと嫌いです。

 

サーブする側は、「お客様は神様です」でいいじゃないか。

 

でも、それを受ける側が尊大になってカスハラ(カスタマーハラスメント)とかする精神がダメ。

 

「お客様は神様です」とサーブしてくれる人たちにリスペクトの念を持ち、「大変だろうに。いつも気持ちのいいサービスをありがとう」と、いいお客さんになってその心意気に感謝する、というのがいい循環なんじゃないだろうか。

 

 

 

 

 

婚約指輪(エンゲージリング)ペア

「みなさん、さようなら」という映画をネット(VOD)で見ました。

 

濱田岳さん主演の、団地から出ずにずっと生きている男性を描いた作品。

 

(原作があって、久保寺健彦さんの小説です)

 

作品中、婚約指輪が出てくるシーンがありました。

 

主人公は団地から出ないので、友人に銀座で買ってきてもらうのですが、その指輪がペアとなっていました。

 

婚約指輪は男性が女性にプロポーズの意味で贈るもので、男性分はないのかなと思っていたのですが、なかにはペアで用意するカップルもいるんですかね。

 

まぁ、映画では主人公も指輪をつけているほうが「婚約中」というのが伝わってわかりやすかったですけれど。

 

 

考えてみると、ペアのほうが仲良しな感じもしていいのかも。

 

ただ、お金がかかってしまうから、払う人(通常は男性か?)の懐具合との相談は必要そう。

 

 

 

前田敦子のカープ女子姿

前田敦子ちゃんのカープ女子姿が見られました。

 

これ↓


モヒカン故郷に帰る【Blu-ray】 [ 松田龍平 ]

 

自分はVODで見たのだけれど。

 

舞台は戸鼻島という架空のところだけれど、広島県の設定。

 

主人公の父が「矢沢は広島県民の義務教育です!」なんていうシーンも面白かった。

 

前田敦子ちゃんのカープ女子姿は、作品中、1時間7分30秒から1時間16分30秒あたりで見られます。

 

 

で、この映画の縁かな。

 

彼女は、広島東洋カープのオープン戦で始球式もやっています。
(2016.3.6)

 

後ろにいらっしゃるのは黒田博樹投手。

 

彼女の背番号3.26は映画公開日と思われます。

(広島での先行公開日、かな)

 

土生翔平選手とのキャッチボール↓

 

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