だそう。

(Shocking video reveals how baggage handlers deal with luggage in Japan)

 

ショッキングとはいえ、いい意味でのショックということになります。

 

こういうのが日本の強さだと自分は思います。

 

日本人の感性からすると当たり前というか、別にそんなにおかしくないですが、外の目からすると衝撃的(らしい)という。

 

国として衰退兆候が見えるとはいえ、まだまだ底力は秘めているはず。

 

それをどのように出していき発展につなげているか、ですかね、我々の課題は。

 

 

ちなみに自分は、「お客様は神様じゃない」とかしたり顔で言う人、ちょっと嫌いです。

 

サーブする側は、「お客様は神様です」でいいじゃないか。

 

でも、それを受ける側が尊大になってカスハラ(カスタマーハラスメント)とかする精神がダメ。

 

「お客様は神様です」とサーブしてくれる人たちにリスペクトの念を持ち、「大変だろうに。いつも気持ちのいいサービスをありがとう」と、いいお客さんになってその心意気に感謝する、というのがいい循環なんじゃないだろうか。