少し前に読んでいた本に「仕事というのは人助けだ」といったことが書かれていました。

それを必要としている人、困っている人がいて、その人を助けてあげること。

働くは、「側(はた)を楽にする」ではたらくだ、ということを言う人もいますね。

なるほど。

どちらも、お客様側・サービスを受ける側に主軸を置いています。

それが本来あるべき姿なのでしょうね、きっと。

サービス提供側が主人公になろうとしてどうする、と。


しかし、最近の自分は「仕事はお金稼ぎ」的な目線が強過ぎる気がする。

ちょっと考え方を改めよう。