あれこれ日記

日常で起こったことやニュースを見て感じたこと、考えたことなどをあれこれと書いていきます。

テレビの外付けHDD録画 他のテレビでは・・・

基本的には見られないのか。

 

Aのテレビに、ケーブルでHDDを繋いで録画

 ↓

Bのテレビに、そのHDDを繋いで再生

 

ってのが、基本的にはできないよう。

 

互換性がない(低い)ってやつですかね。

 

残念だな。

 

テレビの買い替えとかしたとき、皆さんどうされているのだろう?

 

 

ドラゴン堀江結果

全員不合格。

 

この企画を知ったとき、「そんなの受かるわけないでしょう」なんて思っていました。

 

でも、なんだかんだで気になって、今日のAbemaTVの放送は見てしまったという。

(ラストのホリエモンの発表のあたりだけだけれど)

 

視聴者数が、1m→1.1m→1.2mと上がっていっておりました。

 

100万人→110万人→120万人、ですかね。

 

ネットテレビでこれはすごい気が。

 

 

ネットでのつぶやきを見ていたら、AbemaTVでわかる前に「ホリエモンが合格した」的な内容を発信している人もいて唖然。

 

なんだろう・・・

 

■「不合格」と書き間違えた

■話題になっている内容を機械的に適当な内容で投稿

■デマを流すタイプの人

とかだろうか?

 

 

それはともかく。

 

さすがに自分は、「頑張った姿に感動」とかはなりませんでした。

 

つぶさに見ていないのもあるかもしれませんが。

 

いやそれより、本気で東大に受かろうとしている人は、もっと時間と労力をかけて、自分の実力に磨きをかけて受験に向かっていったことがイメージされるからかな。

 

高校生とか予備校生とか。

 

いつくらいから志望校として東大を意識するのかは人によって違いそうですけれど、2年とか3年とかは真剣に(だいぶハード目に)勉強に向かい合う人が多いのではないだろうか。

 

図抜けて頭がいい人は別にして。

 

そのハードさを想像すると・・・

 

なんというか、一か八か的にやっていっている人たちが少し気に入らなく見えてくるということかも。

 

ドラゴン堀江メンバーも、集中して頑張ってはいたのかも知れませんが、それを2年とか4年とか身を削るようにしてやっていって入るようなところなのではないだろうか、東大は。

 

本気で目指して合格したような人は、ある程度の問題の幅に対応し、合格確率を高めるべく努力をして臨んでいるのが普通ではないかと思いますし。

 

たまに「ヤマが当たって受かっちゃった」みたいな人もいるのだろうけれども、そういう人をすごいと思ったり、尊敬とかはできない。

 

「運がよかったんだね」くらいには思うだろうけれど、同時に「ということは君は本来東大レベルじゃないのでは?」とか感じる気が。

 

 

 

 

東京リボーン 東京ミラクル

テレビ番組表を見ていたら、NHKスペシャル 東京リボーン第2集の再放送があるのを発見。

 

国会中継の録画により、当初予定より開始時刻が遅くなっているみたいですが。

 

第2集の内容は「巨大地下迷宮」。

 

説明を見ていたら、なんか自分は勘違いしていました。

 

第1集で、佐藤健さんが築地の今と昔をタイムスリップするやつと。

 

あれは「東京ミラクル」でした。

 

NHKスペシャル | 東京ミラクル第1集  美食の街 受け継がれる“築地の魂”

 

これの2回目って、もう決まっているんですかね。