あれこれ日記

日常で起こったことやニュースを見て感じたこと、考えたことなどをあれこれと書いていきます。

ICC2019 レアルマドリードvs.バイエルン戦 フル動画

ICC(インターナショナル・チャンピオンズカップ)2019のレアルマドリードvs.バイエルン戦。

 

久保建英選手のRマドリード実戦デビューとなった試合です。

 

その試合をフルで見ることができます。

 

こちら→Full Match | FC Bayern vs. Real Madrid 3-1 | International Champions Cup 2019

 

動画を配信しているのは、バイエルンミュンヘンのYoutube公式チャネル、かな。

 

久保建英選手は後半からピッチに立っています。

 

背番号は26。

 

試合時間で

45:09〜45:20 ファーストタッチ。パスを受け、ドリブル突破。最後はクロスとシュートが混ざったようなボールをゴールに向かって上げる。

61:48〜61:53 パスを受けてドリブル、スルーパスを出して決定機を作り出す

70:25〜70:30 前線にパスを出す時にファウルをもらう

71:15〜71:20 パスを受け、前線にパス

88:21〜88:25 スローインを受ける。3人に囲まれるも、ボールを奪われずにフワリとパス。

88:37〜88:43 コーナー際でボールを奪う。取り返しに来られるも、奪われずにパス。

91:15〜91:22 パスを受け、ドリブル。ファウルをもらう 

あたりが見どころかと。

 

 

ルマン24時間レース2019

最後のほうを、トヨタのオンボードライブ映像でチラチラと見ていましたが。

 

ウィニングラン?

(ドライバー→中嶋一輝選手)

 

かっこよかったなぁ・・・

 

7号車オンボード:ドライバー目線

8号車オンボード:中嶋選手の顔映像

のような感じがメインでしたが。

 

なんとなく、両方で味わえている感覚でした。

 

マーシャルの方々だと思うのですが、コースに出て旗をクルクルと振っていたのは、レースが終わったことを合図しながらも、走り終えたドライバーやマシンたちを称えているのが伝わってきました。

 

あと、指とかジェスチャーで「やったじゃん」的なことをやってくる人もいたかと。

 

 

ウィニングランの途中で、8号車の上に乗ってきた人もいたような。

 

あれは誰?

 

ドライバーの一人?

 

テレビ放送とかで見ていたらわかったのかもしれないけれど。

 

オンボード映像だけだと、よくわかりませんでした。

 

※追記

 

これか。

 

マシンに乗ったのは、ドライバーのフェルナンド・アロンソ選手と、セバスチャン・ブエミ選手ってことかと。

 

 

 

 

 

 

 

F2のポイントシステム

フォーミュラカーレースのF2。

 

ポイントの仕組みは次のようになっているようです。

(2019年)

 

【レース1】

1位:25pt

2位:18pt

3位:15pt

4位:12pt

5位:10pt

6位:8pt

7位:6pt

8位:4pt

9位:2pt

10位:1pt

ポールポジション獲得:4pt

ファステストラップ獲得:2pt

 

【レース2】

1位:15pt

2位:12pt

3位:10pt

4位:8pt

5位:6pt

6位:4pt

7位:2pt

8位:1pt

ポールポジション獲得:なし

ファステストラップ獲得:2pt

 

 

本日、モナコで開催された第4戦のレース1では、松下信治選手が3位表彰台に。

 

それで15ポイントをゲット。

 

さらにファステストラップも獲ったので、+2ポイントで、計17ポイントを獲得しています。

 

日曜日のレース2はリバースグリッドで、彼は6番目の位置からのスタートとなります。(※)

 

 

【※追記】

その後、2位の車に車両規定違反が見つかり、失格に。

それにより、松下信治選手は2位に繰り上がりました。

獲得ポイントは、18pt+2pt=20pt。

レース2は7番目の位置からのスタートとなりました。